地平線から昇る朝日


関連コンテンツユニット



こんなブログ記事をみかけました。
アドセンスの広告ユニットについての記事です。

アドセンスで新しく出た広告ユニット「関連コンテンツユニット」の設定方法

ほー、こういうユニットもあるんですね。
関連記事のようにして、広告が表示されるらしいです。
あんまり見かけないですよね……?

詳しく記事を読んでみると、これを利用するにはそこそこアクセスがないとダメっぽいですね。
実際僕でも使えるかなーとアドセンスのホームを確認してみたら、使えませんでした。
ふむむ。

デザインがよさげですけどね。
使えないなら仕方ないですね。
ベータ版ということなので、そのうち使えるようになるんでしょう。

アマゾンの広告



アマゾンの広告ユニットについての記事も見かけました。
こちらです。

Amazonアフィリエイト収益増加に「Mobile Popover」が効果的!

へー、これはたまに見かける気がしますね。
うーん、まあ、あるとわかりやすいんでしょうか。
うっとおしいような気もします……。

そもそもアマゾンの広告って、ほとんど貼っていないんですよね。
いちいち貼るのが面倒くさくて……。
自動で表示するやつは重いんですよね。
これが改善されるといいんですけど。

感想



意外と知らないユニットとかもあるんですね。
アマゾンのほうは、いろいろウィジェットがあるみたいですが、あまり把握していません……。
しっかり確認してみます……。

せっかく登録しているので、使えそうなものがあったら使ってみようと思います。
貼るところがもうなさそうですけどね……。

グーグルアドセンスを利用するときに注意しなければならないこと



ほかのブログで、グーグルアドセンスの広告を掲載しています。
これがけっこうルールが厳しくて、違反すると広告の配信が停止してしまったりするらしいです。

ときどき、アカウントが停止されたというブログ記事を見かけます。
うっかり違反してしまわないように、気をつけなければなりませんね。
ちょっとどんなルールがあるのか確認してみましょう。

違反事項の一覧



確認するといっても、あいまいな部分やわかりにくい部分があるんですよね。
まとめて解説してある記事を見つけました。

Google AdSenseの違反事項を全部一覧にしました

これはわかりやすいですね。
読んでみると意外なものもありますよ。

基本的には誰が読んでも大丈夫なサイトを目指すといいようです。
年齢に関係無く読めるようにするのが大事なんですね。
法に触れるような話題は、もちろんだめですね。

広告配置のきまり



広告を配置するときの位置などにもきまりがあります。
こちらの記事を参考にしてチェックしました。

アドセンス規約に違反する広告配置の例とその対策

まあ、ズルをしようとしなければだいたい大丈夫なようですね。
グーグルのヘルプページにもルールをまとめたものが載っています。

広告の配置に関するポリシー

このブログは問題ないようです。
クリックを誘導するような文面、メニューの展開によって広告にかぶるようなサイトデザインなどがうっかりやってしまいそうなところですね。
注意します。

スマホ広告



ところで、スマホ版のブログにも広告を載せることができるんですよね。
ライブドアブログでは運営による広告がすでに2つ貼ってあるのですが、自分で広告を貼ることもできます。

ここで気になるのが広告の数です。
アドセンスの広告はひとつのブログに3つまでというきまりがあるのです。
しかし、このきまりはアドセンスの広告に対してだけ適応されるようです。

どういうことかというと、ライブドア運営による広告はアドセンスの広告ではないので、アドセンスをあと3つ貼ることができるということです。

これは確認するまでわかりませんでした。
とはいえ、スマホ版だと画面が小さいので、そんなに広告を貼るとみにくくなってしまいますよね。
悩みどころです。
ちょうどいい配置を考えていこうと思います。

AMAZONのアフィリエイトIDについて



ブログをやっていると、アマゾンのアフィリエイトを使うことがありますよね。
手軽に写真を乗せることができて便利です。
しかも、意外とクリックされるんですよね。

ほかのブログではアマゾンアフィリエイトを使っています。
こちらのブログではどうしようかと思っていたんです。
というのは、IDをたどっていって、「このブログを書いてるのはこの人だ!」というのがわかるのかどうかが気になるんです。

別に法に触れるようなブログを書いているわけではないのです。
でも、いろいろ紐付けされるとこちらの生活のことが全部わかってしまうような気がして……。
考えすぎなんでしょうけどね……。
ちょっと気になりませんか?

AMAZONのアフィリエイトを使うときの注意点



実際に、アマゾンのIDから運営サイトをたどっていけるのか検索して調べてみました。
そしたらこんな記事を見つけましたよ。

amazonアフィリをやってる人は注意!あなたはしっかりと○○やってますか!?

へえ、そうなんですね。
複数のブログでアマゾンアフィリエイトを使うときは、それぞれのブログで審査を受けなければならないらしいです。
いわれてみるとそれもそうですよね……。

審査自体はメールですますことができるようです。
簡単に審査してもらえるらしいので、そのうちにやっておこうと思います。

トラッキングIDとアソシエイトID



アマゾンのIDについて、もう少し詳しく知りたいですね。
最初の疑問は解決していないですし。
その、IDについての記事も見つけましたよ。

Amazonアソシエイトやるなら「トラッキングID」は絶対に複数用意しような!絶対だぞ! - 中川龍のヒマつぶし

トラッキングIDというのを使って、クリック数などの集計を分けることができるようです。
これはこれでなかなか役に立ちそうな使い方です。

トラッキングIDとアソシエイトID



そもそもトラッキングIDとか、アソシエイトIDとかがなんなのかわかりません。
解説を探してみましょう。
はい、こちらの記事に書いてありますね。

AmazonのトラッキングIDとは?

ようするに、アソシエイトIDは登録時に登録したIDで、トラッキングIDはあとからもらえるIDだということです。
あとからもらえるぶんで、集計を使い分けるんですね。
ここまではわかりました。
でも、まだ気になることが残っていますよ。

ついに見つける



探しているうちに、ようやく見つけましたよ。
こちらの記事で疑問は解決です。

Amazon アソシエイトではトラッキングIDからアソシエイトIDは特定できない

タイトルどおりです。
特定できないんですね。
これで紐付けされることもありません。

安心してアマゾンのリンクを貼ることができますね。
そのうちにアマゾンのリンクも使ってみようと思います。